タイトル スクロール 写真1 写真2 写真2 写真3 写真4 みどりん みどりん ももちゃん きぃたん

1. 子どもが自主的、主体的に楽しもうと思うためには、どのような遊びを企画し、どのように援助することが必要か理解する。

2. 保育はチームで実践されることから、共同作業の必要性を理解し、実践することができる力を身につける。

子どもが自発的・主体的な表現活動を楽しむことができるように、自己の経験や学びを振り返り、対象や目的を整理して、遊びの計画や援助技術を修得する。また、幼児教育祭に向けた協働作業を通して、保育者に必要な表現力を身につける。

保育者に必要な資質能力を再認識し、これまでの「学修全体をまとめていく演習」を通して、保育現場における実践を担うことのできる知識・技能を修得する。